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2022年5月〜出張対面鑑定となりました。お問い合わせご予約お待ちしております

プロフィール

寂尊(ジャクソン)

名前の意味は「一人で生まれ一人でこの世を去る。孤独であるからこそこの世の様々な人生を謳歌し、永遠の自由を尊ぶ」。

生い立ち

沖縄県出身。

実家は母から教えられている話では、3代前の祖母は宮古島ノロ(祭事の巫女の様なもの)。

2代前の祖母は普通の人。

母は霊感とクセが強いスピリチュアルマウント系占い師。父方家系は霊感の強いクリスチャン。

占いや霊的なことがごく日常的な家で育つ。

幼い頃から母が宗教にハマる癖があり、気づけば日本の大手新興宗教信者に。

その後も仏教・ニューエイジに傾倒する母に付き合わされる。

そのため、古典的なものから新しめの宗教への知識と理解がある自負あり。

スピリチュアルマウントにも遭っているので、地獄に落ちるわよ系の脅しはしない。

「〜しなくてはならない」「〜しなさい」「私の言うことをきけば幸せになる」

といった、魂の自主性を奪う言葉は使いません。そのような方法の導きもしないと心がけている。

特殊な言葉は使わず、なるべく私たちが日常の範囲で

知っている・理解しやすい言葉を選んでセッションをしていくスタイル。

占い師・スピリチュアリストになるまで

幼少期から呼ばれるように防空壕へお供えものやお線香を手向ける。

中学生の頃、霊的なエネルギーから通常の生活が難しくなり、日蓮宗のお寺に預けられる。

その後は母の助言を守り、音楽や絵に精神を集中するようにし、音楽系短大へ。

早くに結婚し身を固め、自身のブロック能力を高めるようにとの助言も守り、最初の結婚。

出産はなぜかスピリチュアル的でない元夫が興味を持った「アクティブバース」を選択。

*「アクティブバース」・・・医療介助を必要最低限に抑え、妊婦の持つ力で生む方法。陣痛促進剤を使わない。出産日までは活動的に運動や家事をこなし、健康に留意して出産に備える。

出産後すぐに200名ほどの会員がいる助産院提携の妊婦・育児サークルの2代目となり、

さまざまな子どもや育児、母親に関わる。

ワンオペ育児&サークル代表者という激務と出産後の疲労が抜けないまま、引っ越しや交通事故などストレスイベントを経験後、パニック障害発症。その後15年ほど闘病しながらも日常生活を送る努力を続けるべく足掻き続ける日々に突入。

子が幼稚園になる頃引退。(かなり迷惑な話だが)自身が経験できなかった教育環境を求め、最高の育児を目指し、幼稚園受験に始まり教育に力を入れる。かたや自身の人生が育児に傾きすぎないよう、パートや業務委託、派遣などの仕事を持つ。

子が高校生になる頃、第二の人生を考え趣味・仕事・マンション管理組合長・PTAなど奔走。

20歳の頃知り合っていた男性と再会を果たし、

元夫との関係がどんどん乖離していき、離婚につながっていく。

仕事は無人販売の生花販売やフラワーアレンジメントを起業。

その最中にのちの師匠となる占い師と出会い、再び占いやスピリチュアルの世界へ。

のちに今の夫となる男性と再会(20歳には知っていた仕事関係の男性)。

再会から7年後、再婚。

占い師としてプロ活動を始めたのは2017年。とはいえ当時はまだ兼業占い師。

師匠を介して占いチャットアプリウラーラデビュー(別名で活動)。

2018年11月から都内有名占い館で対面鑑定スタート。ここから本業占い師として活動を始める。

流行り病の予兆もあり2020年1月退館し、電話占いフィールに活動の場を移し、電話占い師としても

キャリアをスタートさせる。

2021年1月から横浜元町中華街・平塚にあるスピリチュアルカウンセリングサロンに所属。

スピリチュアルなんて有害でしかないと思っていたものの、数々の占い鑑定の中で、占いだけでは言葉が足りないと感じ、スピリチュアルカウンセリングの道へ。

なかなか予約の埋まらなかった店舗を予約で埋め尽くせるスピリチュアルカウンセラーとして活動。

恋愛や結婚・離婚、転職・起業・霊的障害の相談など、多岐の相談内容にも対応し、かつ全て霊の仕業や前世のせいにしない現実的なスピリチュアルカウンセリングで、クライアントの成長や気づきを促す数少ないカウンセラーとして活躍。

さまざまな分野への興味や経験を持ち、クライアントとともに成長を心がけている。